一息付いて落ち着いてきました今日。
もうちょっと先になればもっと計画的にやれるんでしょうけど、今は結構ハッキリしない事も多く、
なかなか仕事の仕方が地に足がつかない感も無きにしも非ずです。
もう少し見直して改善してないといけないかなと反省したりしていなかったり。
暑いですね。
なんか暑さの距離が、顔前の至近距離で暑い、と云う感じ。
17歳以上は日焼け止めを塗らないとジョンカーペンターのドラキュラみたいになるんでイケナイんですが(多少うそ)
最近どうでもよいって感じで忘れる事が多いです。暑すぎるのです。
皮膚が少々どうなったからってどうなんだ。そんな感じです。
なんか眠いと思ったら、昨日NHKBSを夜中までつい観ていたんだった。
なんて言うか、押井守監督を見る度に私は本当にこんな犬居るよねぷるぷるしてる様なこの人の作品は何の為に作られたのかと
なんか、本人自身が楽しそうじゃないからなのか、
見る人を選ぶ、難解でローテンションで偏執的な細部のディティールで内向的な空気からなのか、
なんか、作品としての存在自体が悪い冗談の様な気持ちになって来るんですが、
私だけですよね。なんか。
「天使のたまご」は幼少の頃に深夜に独りTVで観た思い出があるんですが、死ぬ程怖かった様な気がします。
天野キャラと同じく、監督自身もなんか、死んだ様な眼で(失礼すぎw)
私達の様な凡夫には計り知れない空虚な地平を、膨大な知識や哲学を通して観てるんじゃないか
と云ういわれの無い空恐ろしさ、が何か感じられて、そう思わせるのでしょうか。
「Avalon」はWIZファンの目線で観ると、変な目でしか観れないんですよね。
もう、分かるんだけど、言いたくなりますね。パトレイバーのダンジョンなりなんなりと比べても全編渡ってやってる訳ですから。
戦士が重火器使う世界なら後衛職いらないねとか、
BISも結局何するの?とか、NINはコマンドー的なモノ?とか、
観てる間中ずっとそんな事しか考えられませんでした。
ゲーム脳って本当に怖いです。ゲームはNOです。
あと、実写でアニメ業界の内幕的な話のがあったと思ったんですが、
アレは燃えよペンで漫画の内幕を学びました的に観て良いんですかね。
気になります。あとこれ誰に向けて話してるんでしょう。
日記でそれ言ったら終わりな訳ですが
ダカラー 遅すぎたって言ってるンダ。(一応オチ)