DULLい。
めんどいです。如何ですな。締め切りも押し迫って来ようと云うのに。
何ででしょう。先月一ヶ月位何もしてなかったからでしょうか。
つうか隔月誌なのに、なんで・・・みたいな部分の疑問を先に持つべきなのでしょうか。
怠惰罪を支配するのはベルフェゴールだったかしら。
悪魔学を紐解く暇が有ったら働かないと。
昨日TV付けたらいきなり「マルホランドドライブ」の
最後のおじいちゃんおばあちゃんがワーって来てギニャーってなって銃を口に撃ってドーンってシーンでした。
Brosが「ウゴウゴルーガ」特集なので久々に立ち読みしましたが、
今考えるとアレも当時の、四角四面を崩してだらけるのを見せちゃうのが面白い、
みたいなカウンターな時代背景ありきのものだったと云うのが今の時代の地平から見ると感じられる気もします。
今はどこもああいうだらけたのが主流なんで先取りってやつだったんでしょうかね。
当時は、「アインシュタインTV」では後合成だったのが生でCGと合わせられる様に進化したなんてすごいなぁー
とかどうでも良い事を考えながら毎日見ていました。
次回三マガの仕事の内容に関して、
あまり自信が無いから捗ってないのかも知れない。
趙雲を描くのが飽きたってのもあるかも知れない。
なんか、混沌とした気持ちになるんですけど、三国志漫画って言った時に、
もっと違うアプローチがあるんじゃないかとか最近考え過ぎなのですがどうなのか。
なんかもっと違うのがあるんじゃないかと思うんですが気の迷いなんでしょうか。
取り敢えず次回はアレ国特別編なんでハリキリスタジアムです。(てきとうすぎて意味不明)