SLIPKNOTの曲からこんにちわ。末弘です。テーマ曲です。
アレ原稿作業ガチで開始しました。
今日連絡が入ったんですが一週間くらいぶりにゲームを止め、やっと仕事モードです。
今までも応援し続けてくれていたアレ国ファン(別名、Maggots)にモーセとイスラエル人の如く幸有れ。
でも、彼らはその後謙虚でいなかったせいで苦難に会うんだよネw;
応援してくれた方の期待に報いる為、謙虚にかつ大胆に頑張りたいです。
アレは本当にそれだけです。
しかし、実は同日に違う所からも電話。何故そんなにピンポイントでかぶるのか。
今の今まで毎日ゲームばっかりしていたのに、仕事が来ると今度は仕事特急でやっつけないといけない極度のアンバランス。
当然どっちもやらなきゃいけないってのがギャングのつらい所です。(ジョジョ第5部ネタ)
そんなソバ屋の出前並みの今出ました級急ぎ仕事シンクロニシティがありつつ、
MFからのお届け物があったので開いてみたら、「名言譚」及び「決戦」の文庫本でした。
読んでみたんですが、文庫サイズはなかなか良いですね。
私の拙い絵が小さくなったせいでかなり見栄えする様になってました。
話も改めて読むと、どっちも結構好きにネームやらして頂けてたなぁと感慨。
決戦(名言の方は一冊で纏まってますが、こっちは別の本の一編で収録)久し振りに観たんですが、
劉備の方は少々テキストが難解なんですが、名言とのシンクロで読むとちょっと面白い。あと今観ると演出が思わせぶりすぎ。
陸羊に関しては、なんか、コレ、アレじゃない? 最近なんか流行のカップリングて奴じゃない?(うそw
ま、そんな感じでした。
もう直ぐ出ますので是非一度読んでみて下さい。
名言譚は真面目に三国志が知りたい方にもちゃんと御勧め出来る物なんじゃないかと思います。
アレ国志の本がデカイ、デカすぎる、と評判でしたが今度は小さいです。逆ギレでしょうかw
普通の単行本サイズのが出るのは何時なんでしょうかw