のゲームが海外で出てて、噴いた。
メーカーはUBIソフトなんですが、たまたま見付けたら主任似てなさすぎだし色々凄い。
そもそもこのドラマをゲームにしても、こっちに科学捜査の知識無いのにどうやるのか。とか思うが。
ドラマが好きな人は是非やらなくて良いと思います。日本版出ないだろうし。
ドラマの方は暇な時いつも観ていますが、ほんとにドラマ史上最高と言っても良い位面白いです。
やはりグリッソム主任が居るラスベガス編がいちばん良いのは周知である。
ゲーム版「CSI:科学捜査班」公式
http://csi.us.ubi.com/hardevidence/index.php
と、そんな感じで何故北米版ゲームの話題かと云うと、
この前話していた「コナン」(NOT少年)のゲームが既に出ていたので通販で注文してしまいました。
久々に英語版ゲーム買ったなぁ。最近は特に360とかだとすぐにローカライズされたりするし、
それに、余りにも英語力が必要なやつ(RPGとかストーリーが重要なものとか)は逆に駄目だったりしますしね。
タイミング測ってると買いづらいっちゃあ買いづらいんですよね。何でもかんでも買って積む訳にはいかないし。
「ゴッドオブウォー2」も英語版で買おうかと思ってる内に最近日本語版出ました。買うなら未だ英語版だと思ってますが。
なんか、似たような系統のゲームばっかりですな。
「カルドセプト」がDSで出るらしいとか。
2はかなり友人とやってたんですが、その後色々あったんで注意しつつも期待したいです。
カードゲームでWiFiってのが、本当は凄いのに素直に楽しみに出来ない感じがどこかあるからなぁ。(大戦DSの時のとか)
WiiやDSの最近の展開で、ネットゲームがより簡単に身近になって人口自体が増えるのは良い事なのですが、
低年齢化してもモラルが下がり過ぎない様に、任天堂の中の人なりネットの中の人なり
何か考えて整備していかないといかんのではないか、と云う気もします。
あと、気のせいかも知れないけど低年齢層にまじって大人がゲームしてる事もいかん気もします。
そんなかんじで。