シド・マイヤー(Sid Meier)による世界的に有名なシミュレーションゲーム、「シヴィライゼーション」
が「シヴィライゼーション・レヴォリューション」と銘打ち、来年コンシューマーで出るらしい。
どうでもいいですがシヴィライゼーションとレヴォリューションで綺麗に脚韻を踏んでいるのが美しい。
「シヴィライゼーション」は古くはPSなんかでも出ていて、私も所有してるんですが、
PCゲームである最新の4は全世界で麻薬にも喩えられ、そのハマリ具合を畏れられているそうです。
最近、動画とかうっかり観ちゃったんでやりたくてしょうがなかったんだけど、360にも来るようなので今から楽しみです。
因みに、「シヴィ」は歴史(世界史)のゲーム、と云うか文明を作って行くターン制のゲームです。
初代の頃からかなり完成された面白さで充分ハマっちゃうんですから、4の恐ろしさが分かります。
でも、やる時間無いし、今買ったりしたら確実に死ぬので4やれません。残念です;;
4と云えば、「SAW4」が公開しますね。(唐突)
もう4ですか。無駄に続きましたね。おじいちゃん死んじゃったのにまだやるのか。
とか、色々考えてたら、なんか急にジグソウが妙にやさしい『SAW』とか想像した。
注射器のプールが、うまい棒の山に。
酸のビーカーが、みずあめに。
とかになってて、毎回当然成功されて悔しがるおじいちゃん。
これならショッキングや残虐描写がダメな人も安心して観れるなぁ。うん。
・・・だからなんだって言われたら返す言葉も無いですが。
仕事はちょっと一山越しましたが、未だ忙しいです。
こんなんで「アサシンクリード」買ってもやれるのか心配になってきました。