アレの原稿完成。
色々と数日忙しくやってたんですが、(一例としてCoD4とか)一応ひと段落。
1月ももうそのうち終わりですね。久々にもうなのか、早い、と思いました。早いです。
そろそろアレの展開を次のステップに進める時です。
今迄もどうするべきかは考えて来てたけど、やっと踏ん切りが付いてきました。
二巻目の話が洛陽編を越えてリョフ編の完結までなのは進行的にも確実になってきた気がする。
殊更言うべき事でも無いんだけど、一応自分の作業のマイルストーンとしてここに書いておこう。
歴史モノって胸張れる物な訳じゃないけど、一応歴史が根底に在って且つ進んでいるのは無視出来ない訳で、難しい。
兎も角、なんかの歴史がまた1ページです。
自分の経験情報以外の知識や語彙の補正に常時外部記憶を使って会話する日常。
「イノセンス」で観てて、微妙な違和と云うかムズムズ感を感じた部分なんですが、
よく考えると今ネットでWiki調べとかグーグル調べとかで物書くのが普通になりつつある。
知識なんて。
昔、PCの「英雄伝説」の2かなんかで、知識のおじいさんの村と知恵のおばあさんの村があって、
問題を解決出来たのは知恵の村の人達だったって云うのをいつも思い出す。
(上記は自分の経験的記憶情報のみの情報です。調べて間違ってたらごめんなさい。調べないケド。)
なんでそんな話題かと言うと、
「90式はブリキ缶」ってセリフの出処ってなんだったんだっけと思って、(どんなシチュエーション?)
検索したらゲームの「ガングリフォン」だったとは思わなくて妙にショックだったからです。
めちゃめちゃ好きでプレイしてたのに、なんかの映画とかの台詞だと根拠無く思ってて、サブカルチャーショックと言うか、
・・・・・・イヤ、この話題、死ぬ程どうでもいいな。
知識なんて友愛や謙譲や信念と比べたら何の価値も無いです。
天井から水が漏ったり漏られたり。
面倒に会わずに心から静かに暮らしたいとは思っていますが、どこかで何かしら起きます。
以前は日常全てに於いて決まったパターンを好み、それが崩れるのが嫌で堪らなかったんですが、最近はそれもどうでもいい。
部屋の壁がコンクリなのでいつでも好きな時に憤死出来るかと思うと、ほんとどうでもいいです。
結局刺激や苦痛や感情の何もかもは自分の感受する度合いのさじ加減次第でしか無いと云う訳です。
ただ音楽を聴き、思索だけ出来たらどんなに素晴らしいかとも思いますけど、
不労(浮浪?)で生きるのを望む若年者の心理は分からない。
仕事してないと死んでるも同然、ってのが四字熟語でも誰かの格言ででも、どこでも言われてるのが良い例ですよ。
人生は死までの暇潰しのみで構成されてると聞いた事がある気がするけど、
仕事でしか本当の意味で暇は潰せないって今思いました。
世間的には無職だけど。
車に轢かれた時の走馬灯の様なスローモーションの感覚。
同じく、生まれてからずっと人間と云う物は
初めて触れた情報、初めてのシチュエーション等に会うと、興奮なり処理作業なりが起って時間が遅く感じるのだとか。
だから子供時代は時が遅く流れ、年齢と共に色々と経験情報が溜まるとそれにつれて早く日が流れるらしいです。
ほんとかどうか知りませんが、最近月日が流れるのが早いのはそのせいなんでしょうか。
関係無いですけど、ドラえもんの道具で何が欲しいか、と云った時、
子供の時から私の希望は「もしもボックス」とかそんな素人臭い物じゃなく、「時間貯金箱」一択でした。
どれだけ無駄な時間に厭いていたんでしょうか。
「CoD4」は戦場を体験すると云う事に於いて、あらゆる人に勧めたい作品だと思います。
惜しむらくは、FPSと云うジャンル、出ているハード、共に万人の受け入れる物じゃないと云う点。
これをやって感動するのは、海外ゲームのしかもFPSをやってる人だけでは無い筈なのに、
手にとって体験する事が出来るのはその手の人達だけ、と云うのは大変に歯痒い事だと気付いた。
だからWiiやDSなんだろうか。だからゲームより映画の方が偉大なんだろうか。
スプラッター物の映画は女性だろうが何だろうが観ようと思えば誰だって観れるけど、
「スプラッターハウス」のアーケード版をやれって言って直ぐやれるだろうか。「わんぱく」な方でも同じく。
映画のバイオハザードは誰でも座ってれば最後まで観れるが、ゲームのバイオは誰しもが最後までクリア出来る訳じゃない。
こんな事、心配する方が可笑しいんだろうか?
兎も角、それだけ素晴らしかったと云うだけの話です。一応クリアしたけど、また上の難易度に挑戦します。かなりすぐ死にます。
でも、それも戦場に居る歩兵としての必然が在る上だから本当に素晴らしいゲームだとしか言い様が無い。
こんなに凄い物、沢山の人にやって欲しいと思うんだけどなあ。
実はこれから睡眠します。8時です。
これが他人を騙して形の無い物を売りつけるみたいな仕事をする人間の生活態度の実情です。世間的には無職ですが。
ばちがあたりますね。太陽も見てませんし。パワーメタルも流れてますし。嘘の情報しか書いてないですし。
そんな嘘の記述ばかりの記事ですが、唯一の救いはそろそろ締め括りだと云う事の一点に尽きます。
ほんとに、面白くてためになる記事を毎日書いてる人ってどうやったらまね出来るんだろ。
最近、一日3人位閲覧してたのが4人位になってます。ガンバレ。否、やっぱ別にいいw
あと最近、折角在る「アレ国志コミュ」に対し何か寄贈出来ればと思ってるんですけど、どうしたらいいんだろう。
ここは感謝とかしないで、「この変態ッ!」って態度で接しといた方がいいのかなあ?(何で?)
明日は明日でまた仕事を上げとく予定です。