今日は打ち合わせ&受け渡しの予定だったのですが来週に流れたので出掛ける事に。
眼鏡を注文していたのを取りに行く事にしました。
バスを降りたら曇り空でちらほら雨が。
この眼鏡屋さんはかなり昔からお得意様で使ってたんですが、
渋いオヤジの渋い店で、なかなか良い物を売っています。
最近数年以上来てなかったんだけど、初めて気付いた事が。
「カンニングたけやま」とか幾つかのサインがカウンターに。
サイン色紙じゃなくて、ログな感じの木に書いてあるのがオシャレぽいかも。全くサインと気付き辛いが。
そういえばあの芸人さんは中野で不動産屋さんしてたんだよねたしか。
相方さんは惣菜屋で、その店はかなり目立つ所にあるので前を何度も通ったことあるけど。
一度それで話題になって観光名所みたいになってた時もあったような話も聞いた事があるが
それは特に関係無い話。
結構昔からずっとメガネっこやっているのですけど、
いざとなったらレーザーで目を焼く事も出来るってのは良い時代だなあと思います。
手が無くなろうがまだ平気なんだろうけど、目が駄目になったら無理な仕事なのは何時も気にしてます。
それでも真夜中までモニタ見続け暗い所で何か没頭したりするのは、分ってても子供の頃からのサガのレベル。
昔はメガネの人は
「勉強する子だからね〜」とか近所のおばさんに言われたりしたものですが、
残念ながらゲーム以上に勉強した記憶など全く無いのは今も変わらずです。
新しいレンズを入れてる間、店の近くで待ってたんですが、
久々に出掛けて久々にカフェらしい店でカフェ出来た。

コンデンスミルク入りのベトナムコーヒー。
どの辺りでベトナムかは知らない。
雨が結構降ってきそうだったので早めに帰りました。
途中でかなり降ったんでお蕎麦屋さんに入りました。
世間でなんとなくお蕎麦屋さんが、なんか普遍的なダサいかんじになってるのはとても勿体無い。
おいしいし、ヘルシーだし、マック(関西圏ではマクド)位の地位があっても良いのに。
変におっさんくさいイメージになってるのはおっさんのせいなんだとは思う。
しかし、それをそのままにしてるのもこの現代にとって無益な事ではないでしょうか。
お江戸の時代のいいかんじに喰う食べ物イメージから、だいぶ劣化してるんではなかろうか。
池波正太郎とか知らないからアレだけど、きっとそうだろうと勝手に思う。今の人が来る様にリファインすべき。
ハンバーガーみたいな養豚場の餌袋の「ただのカロリー」口にするよりはよっぽど良いと思うんだけど
それは特に関係無い話。
「闇ピクミン」こと「Overlord」が日本語化で大変嬉しい。
昔同じ様に自分が魔王になる「ダンジョンキーパー」と云うゲームがあって、
結構好きでやってたのを思い出します。ピーター・モリニュー氏の作だったんですよね。
(検索してつい今さっき2が出てる事を知った。結局日本じゃ全然話題になってなかったなぁ;)
で、肝心の内容ですが、B級かも知れないけどやっぱり欲しい。そんな私はピクミン未プレイです。
取り敢えずそんなかんじです。